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ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情

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ベンジャミン・フルフォードの
        国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート ≪VOL.63≫

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>
>  ◇◆◇ 小沢の逮捕、ハイチの地震兵器攻撃などについて ◇◆◇
> *亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞*
>                    *≪ 2010/1/18号 ★ VOL.63 ≫*
>
>
> ■□■【 ハイチ地震の真相 】■□■
>
> 金融による第三次世界大戦がエスカレートしている。
> 窮地に立たされている犯罪組織米連銀は追い詰められた結果、世界に対する
> 悪質な脅しとして罪のない人間を標的に地震兵器による大量殺戮を実行した。
>
>
> CIA、 MI6、 米海軍警察など複数の信頼できる情報源より『先週のハイチ地震
> では地震兵器が使用された』との確認が取れた。
> 彼らから得た情報を総合すると、今回の殺戮実行部隊の現場担当はDeputy
> Commander of the US Navy Southern Command, General P.K. Keen(キーン米
> 海軍副長)であることが分かる。彼がこれから一生追われる身になることは間違
> いない。彼にその命令を下した人間たちもハイチギャング等にそのうち殺され
> るだろう。
>
> また、アメリカの役者Danny Glover(ダニー・グローバー)はこのハイチ地震
> に触れ『コペンハーゲン(COP15)失敗への仕返し』という主旨の発言をしたと
> ころ、これが欧米のプロパガンダマスコミに大きく取りあげられている。とい
> うことは、彼の言葉は間違いなく犯罪組織米連銀からのメッセージだ。
>
> オバマは自分たち一派が画策した大災害に対して、マッチポンプでハイチへの
> 援助を行い自らのイメージを磨くとともに、世界中から集まってくる支援金を
> 奪って米連銀の延命を図るつもりでいる。
>
> -----------------------------
>
> この地震についての一番詳しい技術的説明は、米海軍参謀内部の反対勢力が発
> 信しているブログで知ることができる(英語):
> http://www.whatdoesitmean.com/index1322.htm
> このブログには、他に地震兵器の歴史などが説明されている。
>
>
> ハイチ地震で使用されたのはHAARP(ハープ)とはまた別の兵器で、基本的には
> 原子爆弾を用いて特殊な電磁波を大量に発信することによって攻撃する兵器な
> のだと、複数の情報源から聞いている。
>
> 地震兵器の最初の使用は1976年に死者65万人を出した中国の唐山地震だった。
> この地震は周恩来が死去した後、さらに激化していった中国の政治的激動期
> に起こされている。
> それ以後は、頻繁に地震兵器が使われるようになった。:1978年イラン地震、
> 1979年ユーゴスラビア地震、1995年阪神大震災、インドネシアの津波、などな
> ど。この中でも、インドネシアの大津波はハイチ地震と同じ兵器によるものだ
> と見られている。
>
>
>
> ■□■【 各国要人の逮捕が近い 】■□■
>
> 少し前にCIAが新黒龍会のところを訪れた際、地震兵器を話題にしてきたこと
> があった。おそらく、それはナチ一派による交渉戦略のつもりだったのだろう。
>
> しかしこのような彼らの行いは、結局自分たちの首を自分たちで絞めることに
> なるだけ。一般欧米人は今まで自分たちの指導者がそのようなことをやってい
> るなどとは思いもしなかった。だからいつも政府は、常にいいことをやってい
> るよう見せかける必要があった。しかし現在では、真実に目覚めた警察・検察・
> 軍部などの中間管理職や官僚、政治家たちが増え始め、今までのように上手く
> 操作が出来なくなっている。
>
その結果、

欧米の政府レベルではいま大きな騒動が起きている。ドイツ
> の中央銀行総裁Webber(ウェバー)が先週逮捕されたこともその1つ。

>

> -----------------------------
>
> 現在、人類のお金を盗もうとしている勢力は、エリザベス女王、パパブッシュ、
> オバマ、ゴルバチョフ、コール独元首相、ヒラリー・クリントン、シアトル在
> 住の中国人米連銀エージェント:Francis K. Fong、 中曽根、それから中国の
> 中でも習近平国家副主席のグループなど。
>
> しかし現在、各国の司法当局はそれぞれに彼ら周辺を捜査・逮捕に乗り出して
> いるので、彼らはそうとうな危機感を募らせているはず。
>
> また、以前にキシンジャーが12月12日以降行方不明になっていると書いたが、
> 読者からこれを裏付ける情報が寄せられた。キッシンジャーの講演を担当して
> いる事務所に電話をかけ彼の講演を依頼したところ、相手は無言で電話を切り
> それ以後は電話が繋がらない状況が続いているのだという。
> また最近は、ナチ首謀者と思われるJames BakerとFrank Carlucciの目撃情報
> も得られていない。
>
> 中国国内でも動きがあった。
> 胡錦涛国家主席が中国軍幹部の総入れ替えを敢行し、代わりに自分に忠実で有
> 能な軍人を幹部に昇格させている。おそらく、中国国内にいる米連銀協力者の
> パージも近々始まるだろう。
>

>
>
> ■□■【 小沢と鳩山 】■□■
>
> また、日本においても小沢側近の取締りが続いている。そして、小沢本人の逮
> 捕も近いとみられている。
>
> ある有力民主党議員は『小沢の裏には見えない勢力がある』と話す。全ての民
> 主党議員候補は小沢が独断で選別していたこともこの議員から確認が取れた。
>
> 小沢にはイギリス人2人、フランス人1人と中国人1人の秘書がいる。この構
> 成からみると、小沢は英国系フリーメーソン:グランドロッジから命令を受け
> ている可能性が高い。また有力右翼筋によると、彼は米連銀の息のかかった中
> 国の明王朝復活を望むグループとも密接な関係があると思われる。
>
> 結局、小沢は日本にファシスト政権を作り上げ、この国をファシスト世界政府
> の傘下に入るよう仕向けていくつもりだったとしか思えない。
>
>
> それと連動しているのが、やはり鳩山総理。
> 以前にも彼がフリーメーソンであることに触れたことがあるが、彼の入ってい
> る系統のフリーメーソンでは、幹部になると命令に従わなければ殺される運命
> にある。鳩山が入っているのはイギリスのグランドロッジ。ということは、小
> 沢と同じく英国王室から命令を受けているということ。
>
> 要するに、小沢と鳩山を権力の座から下ろさなければ日本は独立国家になれな
> い。小沢が逮捕されれば、この辺りの裏事情についても検察から追及される
> ことになるだろう。
>
>
>
> また現在、その英国王室や王族の間には大きな決裂が生じている。
> 英国王族の間では、エリザベス女王がナチと協力してきたことやダイアナ姫の
> 暗殺に関与していたことなどが既に明らかになっていて『彼女が失脚するのは
> 時間の問題だ』と彼女の従姉弟は話している。
>
> 日本もそろそろ、戦後に調印させられた欧米貴族に対する不条理な裏条約につ
> いて、『それら全ては、もう無効である』と宣言するべきだ。
>
> -----------------------------
>
> 今月末の決算日に向けて、さらに激しい動きが予測される。犯罪組織米連銀の
> 連中はおそらく、またとんでもないことをやらかそうと考えているに違いない。
> 日本や中国が地震兵器による津波攻撃を受ける前に、ハイチ地震を画策した連
> 中を捕まえるのが賢明だ。
>
>
>                     Benjamin Fulford
 

 

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ベンジャミン・フルフォードの
        国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート ≪VOL.62≫

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◇◆◇ 小沢は刑務所へ?橋元知事は総理か? ◇◆◇
*亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞*
            *≪ 2010/1/11号 ★ VOL.62 ≫*



■□■【 日本にある3つの勢力 】■□■

現在、世界の覇権を巡って起きている金融第三次世界大戦は暗殺や逮捕など手段を使って主に日本とアメリカを舞台に繰り広げられている。



日本の場合、大きく分けて3つの勢力が水面下で戦っている。

1つは中曽根康弘や小泉純一郎を中心とした、三極委員会や米国、ナチ支配を支持するグループだ。このグループは外務省北米局をはじめ、アメリカの言いなりになることでご褒美を貰ってきた人たちだ。彼らはその権限と利権を失いたくない。

2つ目のグループは、中国を中心としたアジア思想・アジアの時代を目指すグループだ。彼らはアメリカ追従型の代わりに中国追従型を狙っている。彼らの多くは台湾や中国へ行って美味しい思いをした代わりに、中国と連動することを誓った。

そして第3の勢力は、再び日本を独立国家にすることを考えているグループだ。彼らは新黒龍会を中心として動いている。このグループは欧米の反ナチ勢力と連動している。会長と副会長は日本人だ。また、欧米との連絡役兼対外広報担当はこのまぐまぐのライターを務めている。



■□■【 日本政界における新たな思惑 】■□■

現在日本の政界内では、それぞれの勢力がそれぞれに思い描くシナリオを推し進めようと幾つもの思惑が蠢いている。

まず“小沢一郎と鳩山総理による絶対独裁は避けたい”という確固たる思いが、3つの勢力共通の認識として広がっている。その理由は主に2つ。

1つは民主党政権の金庫番が鳩山一族であることに警戒している。またもう1つの懸念は、前から言うように参議院選挙で民主党が過半数を取れば、日本は小沢独裁政権になるということ。

これに関しては、日本の警察や公安右翼勢力、米国追従型であろうが日本愛
者であろうが、どの勢力もこの流れを全力で止めようとしている。その為なら、彼らは例え些細な法律的違反であっても見つけ出して小沢を逮捕するつもりでいる。


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その後の日本の成り行きについては、幾つかの競合するシナリオがあり意見が割れている。

1つは“1985年まで行われてきた日本の経済運営方法に立ち戻り、また自国による強い防衛体制を構築する”というもの。これはある有力右翼団体と台湾を中心とした、アジア思想をベースに持ち反共反米主義を貫こうとしている勢力によるもの。彼らは平沼新党の立ち上げを推進している。民主党と自民党から議員を集めてこの新党を立ち上げようと考えている。


しかし、新黒龍会は“平沼先生は高齢である為に求心力が足りない”と分析している。彼らは“現在の永田町からは日本を再び独立国家に導く能力を持つ政治家を見つけることは出来ない”と判断して、永田町以外から候補を探すことを推進している。
その中ですぐに名前が上がったのは、大阪の橋下知事。外交分野などでの未熟な面や一部の癖を考慮したとしても、かなり大胆な改革が出来そう。また、彼以外でも日本の民間セクターで30~40代の中には奇才が大勢揃っているので、その中から候補を探すことも検討されている。


また、新黒龍会は日本における戦後の体制をゼロから組み直すことを考えている。その一環として、先ずは日本国家所有の不動産1000億円分を売却して日本国家の借金をなくすことを提案している。その他にも明治維新に負けない程の大改革を考えている。



■□■【スチールポイント計画の摘発 】■□■

相変わらず、新黒龍会の海外での動きは活発だ。アメリカではOperation Stillpoint(スチールポイント計画)に関する摘発が始まっている。

この計画とは、アメリカ乗っ取りを目的に5つの段階を踏んで仕組まれたものだった。第一段階では、詐欺的な金融派生商品を大量に発行してアメリカでバブルを起こす。第二段階では、その商品から生み出された天文学的な数字の利益を帳簿に載らない金融特区に隠す。第三段階では、アメリカのバブルを弾けさせる。

第四段階では、ここまで集めた帳簿外のお金を使いアメリカにある全ての財産や企業、不動産を二束三文で買い占める。企業の“国有化”もしかりである。そして、第五段階でアメリカの乗っ取りを完成させる。

この計画の主な首謀者達は:パパブッシュ、ゴルバチョフ元ソ連大統領、ヘルムート・コール元独首相、既に故人であると思われるキッシンジャー、ゴールドマン・サックスグループの経営者群れやその出身者で現在は政治家となっている人物、米連銀のバーナンキ議長や過去に米連銀議長を務めた人物など。


現在は第4段階と第5段階の間で戦っているところだ。中国やイギリス、スイスなどを中心とした国際警察(Interpol)は、法的な手続きを踏まえる為、オバマ大統領に無理やりその権限を承認させた上で、この首謀者達の逮捕・暗殺に動いている。

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金融戦争が起こっている一番頂点では武力や暴力などを含めた攻防が行われている為、まだ完全には勝負がついていない。今も米国の闇政権は反撃に躍起になっている。

アメリカはイエメンで戦争を始めようとしている。去年クリスマスに発生した米航空機爆破未遂や最近のイエメン情勢など、偽アルカイダ事件を口実にしてイエメンへの侵略を企んでいる。しかし、本当の目的は『いざとなればホルムズ海峡を閉鎖することもやむを得ない』という世界に対する脅しだ。
また、南米コロンビアで軍事基地の拡大をして相変わらずヴェネズエラの石油資源の乗っ取りを企んでいる。


また、その「米航空機爆破未遂事件」を起して以降は、飛行機に搭乗する人間全てに侮辱的とも言えるような身体検査を行っている。これをする主な目的は、アメリカ一般市民が持つ“権力に対する抵抗”の意思を弱めることだ。



■□■【 新黒龍会 対 ナチ一派の闘い 】■□■

しかし、この様な悪質な脅しは通用しない。

英国帝国やヴァチカンと同盟関係にある新黒龍会はこれらの動きを前から予測して既に対策は練ってある。新黒龍会は、今まで各地に潜伏していた国際ネットワークを動員し始めた。必要となれば全世界で1億人以上を動かせるだけのネットワークが敷かれている。しかし全てを動かす前に、先ずは米連銀やパパブッシュなどのナチの動きを静観するつもりだ。

なぜなら、連中が躍起になって動けば動くほど自らドツボにはまっていくから。彼らの刷るドルは既に世界では通用しなくなっているので時間が経てば経つ程、彼らの金融による力は弱まっていく。また、彼らの仲間たちが世界各地で逮捕されたり暗殺されたりして少なくなっている今、世界を動かすだけの政治的な力も弱まっている。


しかし、何度も言うようにこの闘いが完全に終わるまで気を緩めてはならない。


 

 

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ベンジャミン・フルフォードの
        国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート ≪VOL.61≫

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> *亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞*
>                    *≪ 2010/1/4号 ★ VOL.61 ≫*
>
>
> ■□■【 黒龍会と新黒龍会 】■□■
>
> これまで“黒龍会”の話題を何度も取り上げてきたが、“第二次世界大戦時に
> 存在した旧黒龍会の流れをくむ黒龍会”と“旧黒龍会の意志を継ぐ気持ちで黒
> 龍会の名前を掲げた組織”の2つが存在することが分かった。
> (※ここからは、この2つを区別する為にあえて前者を“黒龍会”後者を“新
> 黒龍会”と記述する。)僕がこれまで紹介してきたのは新黒龍会のことだ。
>
> これは、旧黒龍会の流れを汲む黒龍会から連絡をもらって理解することができ
> たのだが、詳しくは彼らと話をした後に誤解のないように説明をする。
>
> 今の時点で分かっていることは、新黒龍会は旧黒龍会の意志を継ぐ気持ちで立
> ち上がった勢力であり、旧黒龍会の流れをくむ団体とは全く別の組織であると
> いうこと。しかし名前はどうであれ、新黒龍会はヴァチカンや英国帝国、イス
> ラム諸国などと協力関係にあり、世界の為に動いていることには変わりはない。
>
>
>
> ■□■【 2009年を振り返る 】■□■
>
> 最近、2012年を境に世界が大きく変わると頻繁に言われている。しかし、その
> 変化は今年2010年に起きる可能性が多いにある。
> なぜなら2009年が終わる前に、欧米の闇支配者が企むファシスト世界政府計画
> が空中分解したからだ。(※これについては12/21号Vol.59

http://candolinks.blog32.fc2.com/blog-entry-245.html


を参照してくださ
> い。)連中はこれを2012年に向けて実現させようと計画をしてきたのだが、そ
> れが早々に断念したということは、今年のうちに全く新しいものが生まれる可能
> 性が高い。
>
> ----------------------------------------------------------------------
>
> まず2009年を振り返ってみたいと思う。
>
> 去年の今頃、世界中の人々はオバマ政権の誕生に多大な期待を寄せていた。
> 米国史上初の黒人大統領の誕生により、アメリカがようやくブッシュ時代の終
> わりのない戦争悪夢から目を覚ますのではないかと皆が期待をしていた。
> ブッシュが強引に通したナチ憲法とソックリの“愛国法”の廃止・イラクから
> の即時撤退・ガンタナモ拷問基地の閉鎖、そして世界構造が米一極支配から多極化
> されていくことにも強い関心が寄せられていた。
>
> しかし、いざ蓋を開けてみると全く期待に反するものだった。オバマのとった
> 政策はブッシュと殆んど変らないものだったからだ。引き続きファシスト的独
> 裁政権が続いた。選挙中に掲げた公約は全て破られ、さらにはアフガン増兵を
> 決定して罪のない民間人の殺戮を拡大した。

>
> -------------------
>
> また、欧米の闇支配者たちが慌てて独裁的世界政府を作ろうと奔走した年でも
> あった。
>
> まず、その体制を整える為にオバマは米国憲法で違反とされているにも拘らず、
> 国連常任理事国の代表になろうとした。ようするに勝手に世界の大統領におさ
> まろうとしたのだ。
> これは建前上、オバマを世界政府の有色人種代表として見せかける為。

>
> それと同時に、EUに旧ソ連と同じような憲法と支配体制を敷く為の準備として、
> アイルランドなどで選挙泥棒を行ない最大の壁となっていたリズボン条約を締
> 結させた。そして、ヨーロッパ市民から選挙で選ばれたわけでもない人間がEU
> の大統領として選ばれた。
> このようにして、連中はEUを白人独裁支配の本拠地として機能させることを目
> 指した。
>
> 最後の仕上げとして、「偽二酸化炭素温暖化キャンペーン」を利用してコペン
> ハーゲンのCOP15首脳会談で交わされた“密約”のもとに、国連とEUを拠点と
> した白人による世界独裁政府を立ち上げてこの計画を完成させようとしていた。
>
> -------------------
>
> しかし現在では世界中に勢力を広げた新黒龍会が、彼らの抵抗勢力としてそれ
> ら一連の動きを全て阻止した。
>
> まず、11月に黒龍会のロシアメンバーがイギリスのイーストアングリア大学の
> コンピュータをハッキングして「地球温暖化」データが全て捏造された数字で
> あったことを暴露した。
> また12月中旬にはワシントンにいる新黒龍会のメンバーが、日本の天皇陛下が
> ジョージ・ソロスやアル・ゴア、J.ロックフェラーの為にサインした1000億
> ドル以上の手形を凍結した。
> さらに、COP15が終わると新黒龍会のヨーロッパにいるメンバーがCOP15の“密
> 約文書”を暴露した。
>
> 結果として、これらは世界中の指導者たちに知れ渡ることになり、彼らを激怒
> させた。このようにして、白人を中心とした世界ファシスト政府計画は失敗に
> 終わった。
>
>
> また、去年末から今年にかけてこれらのファシスト的な動きに抵抗する勢力が
> 世界各地に現れたことも未来に向けての画期的な変化だった。
> 南米、アフリカ、アジア、石油王国、ASEAN、中国、ロシア、イギリ

スな
> どの、ヨーロッパや北米のファシスト勢力に対する反発が表面化し、日本も政
> 権交代により米国追従型から脱却しようとしている。
>
> しかしながら、このファシスト勢力を過小評価してはならない。
> 彼らは今も世界中800ヶ所に軍の基地を持っている。そして、世界各地にはま
> だ賄賂や恐喝で支配されている指導者も多くいる。
>
>
>
> ■□■【想定される2010年の動き 】■□■
>
> だから“世界人類が再び自由を取り戻すのか、恐怖の独裁支配が始まるのか”
> の答えは今年中に決着がつく可能性が高いのだ。とりあえず僕は、様々な決算
> 日が重なっている1月に注目している。
>
>
> その幾つかの決算日の中で、米連銀の不渡りが一般に表沙汰になる可能性が高
> い。
> その場合、米連銀の連中は米ドルの価値を今の10分の1以下にまで引き下げ、
> それと同時に非常事態宣言をして戒厳令を施行するだろう。それからパパブッ
> シュやオバマなどファシスト勢力によって既にリストアップされている100万
> 人の「問題分子」を強制収容所に拘禁しようとする。その時、米国軍隊がその
> 命令に従うかどうかが鍵になる。

>
> ペンタゴンの人間によると、現在ペンタゴンの将軍職以下の軍人たちの間では
> 上に対する不信感と怒りが爆発しているという。その状況で、そのような命令
> に従うことは絶対にないだろう。しかし、パパブッシュ一派は2001年以降に設
> 立した巨大なエリート民間軍隊を持っている。上記のような事態に陥った場合
> には、ペンタゴン正規軍はその民間軍隊と戦う必要があるという。そうなれば
> アメリカは内戦になる。
>

> -------------------
>
> この様な展開を想定して、新黒龍会はペンタゴン正規軍・米国当局の愛国者と
> 連動し、世界の賛同を求めた上でこのファシスト勢力とともに闘うことを提案
> している。もちろん全面戦争を起こすのではなく、アメリカに対しての貿易封
> 鎖を始めることでファシスト勢力の力を封じる。
>
> しかし、『そのような事態になれば、アメリカ軍はベネズエラやメキシコを侵略
> して石油を確保し、さらにはペルシャ湾の封鎖をすることでそれに反撃する』と
> ペンタゴンの人間は話している。
>
> その場合、新黒龍会はアメリカ軍に対して以下のような提案をする。
> 『もし、アメリカを再び憲法に守られた民主主義国家に戻すことに米軍が協力
> をするのであれば、アメリカの対外借金を一旦帳消しにしてからアメリカ経済
> の立て直しに世界は全面的に協力する。』というもの。
>
>
> ちなみに、現在70カ国程を含むイギリス帝国や15億人の信者を持つヴァチカ
> ン、同じく15億人の信者を持つイスラム諸国は、新黒龍会と協力して世界から
> 貧困や環境破壊をなくす為のキャンペーンに参加することを既に約束している。
>
> ----------------------------------------------------------------------
>
> 全てが終わるまでは楽観視できないが、これがうまくいけば世界人類は長い長い
> 悪夢から目を覚ますことになる。そして、今まで人類がどれだけ沢山の嘘を
> 吐かれてきたのかが明らかにされる。おそらく我々が教えられてきた歴史は、
> 数千年前まで遡って捏造されている可能性が高い。人類が本当の歴史を知れば、
> ある意味で世紀末になる。そしてその後には、今まで一部のエリートだけが独
> 占してきたSFのような技術が一般に公開される。それは、新しい時代の幕開
> けともいえる。
>
>
> とにかく現在カギを握っているのはアジアだ。
> アジアの動きによって勝負が決まる。今年は大変な一年になりそう。
>
>
>
>                     Benjamin Fulford

 

 

 

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ベンジャミン・フルフォードの
        国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート ≪VOL.60≫

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>
>
>    ◇◆◇ フィリピンでの密談と裏工作について ◇◆◇
> *亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞*
>                    *≪ 2009/12/28号 ★ VOL.60 ≫*
>
>
> ■□■【 フィリピン会議 裏の思惑 】■□■
>
> 先週、新しい金融システムについての話し合いがフィリピンで行われた。これ
> には、前号で書いた通り民主党の議員団も参加した。
>
> ここには世界の発展を考えるグループと米連銀延命の為に奔走するグループの
> 2つの平行した思惑があり、それぞれの交渉は水面下で同時進行していた。
>
> -----------------------------
>
> この2つの交渉に関わった中心人物は、ある研究所の会長 Mr.Kだった。彼は民
> 主党のナンバー2である石井一氏がリードした議員団に同行していた。
> Mr.K本人が言うには、彼は野与党を越えて100人程の議員の面倒をみている立
> 場なのだという。
>
>
> 出発前に黒龍会が彼側から聞かされていたフィリピン召集の目的とは、議員団
> がゴルフをしたり、フィリピン政府の要人と会うことだった。
> しかし、彼がフィリピンに同行した本当の狙いは『米連銀からの依頼により、
> フィリピンの埋蔵金を連中と協力関係を結ぶ中国のある勢力に送ることだっ
> た』とMI6やペンタゴンは分析している。勿論、そんな裏の話など民主党の議
> 員団は何も知らない。
>
> MI6 やペンタゴンは『米連銀の連中は、彼らに飼い慣らされたアロヨ大統領が
> まだその座に留まっているうちにフィリピンにある中国皇帝の金を中国にいる
> 仲間に送り、オバマや自分達の延命を図ろうとしている』と話している。
> この米連銀の延命キャンペーンでは、台湾・日本・中国にいる米連銀のエージ
> ェントを総動員して幅広く賄賂を配っているが、ペンタゴンはその証拠も掴ん
> でいる。
>
> 黒龍会はこのキャンペーンで賄賂を受け取った人間の詳しい名簿をペンタゴン
> 内部にいる黒龍会メンバーから既に入手している。場合によっては、それをネ
> ットで全て公開する用意があると話している。
>
>
> ----------------------------------
>
> また以前に、Mr.Kからこんな話しを聞いたとがある。
> 『米連銀は“日本領土を2011年に譲り渡す”という密約を中国と交わしている。
> そして、中国による世界制覇を狙っている中国の一部派閥がこの話に乗ってい
> る』という話し。
> しかしこれまでのことを考えると、米連銀の連中は交わした条約や約束の殆ん
> どを守っていない。今回も2011年までの時間稼ぎができれば、中国を酷い形で
> 裏切る腹でいるに違いない。
>
> また、彼は『“その時代の要人たち3,4人で国民を洗脳する”というのは、戦後日本
> の裏権力の仕組みである』とも言っていた。(もちろん欧米にも同じ構図がある。)
>
> 彼はこれらの話しをしながら『自分と自分のワイフさえよければそれでいい』
> と言うのだ。
>
>
>
> ■□■【 本当の権力者とは 】■□■
>
> フィリピン滞在中に、黒龍会は石井一氏に以下の相談をした:
> 『日本の右翼やヤクザはこれから日本の国益のために働くつもりでいる。その
> ためには、日本の政府が特別財団を立ち上げて彼らを日本版CIAやFBIのよう
> な組織に育てる必要がある。』という主旨だった。
>
> それに対する石井氏からの答えは『それには資金が必要になる。そんな相談は
> 自分ではなくMr.Kにした方がいい。』というものだった。
>
> 要するに“選挙で選ばれたわけでもない、国家試験を受けたわけでもない、正
> 式には何の役職にもついていないはずの人物”が、与党のナンバー2より大きな
> 力を持っているということ。社会の中に“無から造り出したお金をごく少数の
> 人間が持つ権限によって方々に振り分ける”というシステムが存在することに
> よってこの権力が生まれる。
>
>
> そして石井氏のその発言を聞いた時、以前から他にも聞かされてきたフィクサ
> ーやそのようなシステムの存在、民主党の内部事情などの話が全て繋がってき
> た。
> このように複数の情報を合わせていくと“民主党政権は小沢の隠れ独裁政権で
> ある”という党内部の情報に関しても再確認することができた。
>
> 以前に民主党の議員候補が選ばれるプロセスは完全な密室で行われていること
> について触れたことがあるが、その理由を小沢の側近に尋ねた時、彼はただ『マ
> ニフェストは教科書のようなものだ。そのマニフェストを前にそれに従う人、
> 言うことを聞く人しか候補として選ばれていない。』という答えを返してきた。
>
> 小沢は確かにアメリカ追従型政治を終わらせようとしている。黒龍会はそれに
> は大賛成。しかし、それに替わって中国追従型政治になるのも、また小沢や中
> 国共産党による独裁政治になるのもごめんだ。
>
> ---------------------------------
>
> また黒龍会は議員団に対して、彼らが以前から提案している新金融システムに
> ついての説明も行った。
>
> 『まず、クリントン時代以降に詐欺的な「金融派生商品」で造られた天文学的
> な数字のドルを帳簿から消す。そうすれば、現在国際通貨として機能している
> 健全なドルの9割がアメリカ人以外の人々の持ち物として残る。それら貿易な
> どの正しい方法で地道に得てきたドルを各国政府の管理下に置いて、その名称
> を他の何か(※現在、香港ドル・人民元・香港円などの案が出ているがまだ分
> からない)に変える。そして、もう二度と得体の知れない影の人物にお金の印
> 刷やそれを振り分ける権限を渡さないようにする。』
>
> 要約するとこのようなことだった。
> これに関して、民主党の議員団は前向きな姿勢を見せていたようだ。
>
>
>
> ■□■【 フィリピン会議の成果 】■□■
>
> フィリピンでは様々な不誠実な動きもあったが、これに対して黒龍会は全く別
> の提案をフィリピン会議に集まった他の人々に向けて行っていた。
>
> --------------------------
>
> 米連銀が汚い裏工作をやっている間に、黒龍会のフィリピン訪問団はマニラ郊
> 外にある東南アジアで2番目に大きい湖を訪れた。
> 地元の要人の話しによると、そこは米連銀の大物株主であるオランダのベアト
> リクス女王と彼女に協力するフィリピン人売国奴がこの湖を「死んだ湖」と指
> 定して水を全部抜き、不動産開発を企んでいる場所なのだそうだ。開発が始ま
> れば、一部の超お金持ちは大儲けするけれども、その湖の周りに住んでいる貧
> しい市民はさらに惨めな生活に陥ることになる。
>
>
> 黒龍会はそこに集まった人々に対して、フィリピン、オーストラリア、日本、
> 米国などの専門家に相談をしながら、その汚染された湖を元の自然な姿に戻す
> ことを提案した。
>
> そして、まずその為には湖の周りの下水施設を近代化させることが急務である
> こと、ジオライト(zeolite)というフィリピンに豊富にある鉱物を湖に撒いて
> 湖の浄化を図る案が既にあること(※ジオライトには汚物に含まれるある有害
> 物質を吸着させ抱え込む性質ある)、さらにはニコラ・テスラの技術を使って
> 特殊な電磁波を湖に放出すれば黴菌を殺すことが可能であること、などの説
> 明をおこなった。
>
>
> 黒龍会の提案により、この湖をモデルケースとして世界の湖の浄化キャンペー
> ンを始めることが検討されている。
>
> ----------------------------------
>
> いずれにしても、もし米連銀の連中が彼らのエージェントを使って盗みだした
> 金を元に新たなドルを大量放出したとしても、黒龍会は必ずそれを凍結する。
> 来年1月にかけて、また米連銀は様々な裏工作を仕掛けてくるであろうが、い
> ずれ失敗に終わる。連中には、今までのような大掛かりな裏工作を成功させる
> ような力はもう無い。
>
>
> ここで1つ、とても大切なこと。
> フィリピンの埋蔵金はいざという時に食べることはできない。しかし、フィリ
> ピンの湖にある汚水を肥料に変えればそれらはいずれ農作物になる。それで多
> くの生命を支えることができる。
>
> だから、フィリピンの汚水はフィリピンの金より価値がある。
>
>
>                     Benjamin Fulford
 

 

 

Benjamin Fulford

 

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>  ◇◆◇ 小沢の逮捕、ハイチの地震兵器攻撃などについて ◇◆◇
> *亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞*
>                    *≪ 2010/1/18号 ★ VOL.63 ≫*
>
>
> ■□■【 ハイチ地震の真相 】■□■
>
> 金融による第三次世界大戦がエスカレートしている。
> 窮地に立たされている犯罪組織米連銀は追い詰められた結果、世界に対する
> 悪質な脅しとして罪のない人間を標的に地震兵器による大量殺戮を実行した。
>
>
> CIA、 MI6、 米海軍警察など複数の信頼できる情報源より『先週のハイチ地震
> では地震兵器が使用された』との確認が取れた。
> 彼らから得た情報を総合すると、今回の殺戮実行部隊の現場担当はDeputy
> Commander of the US Navy Southern Command, General P.K. Keen(キーン米
> 海軍副長)であることが分かる。彼がこれから一生追われる身になることは間違
> いない。彼にその命令を下した人間たちもハイチギャング等にそのうち殺され
> るだろう。
>
> また、アメリカの役者Danny Glover(ダニー・グローバー)はこのハイチ地震
> に触れ『コペンハーゲン(COP15)失敗への仕返し』という主旨の発言をしたと
> ころ、これが欧米のプロパガンダマスコミに大きく取りあげられている。とい
> うことは、彼の言葉は間違いなく犯罪組織米連銀からのメッセージだ。
>
> オバマは自分たち一派が画策した大災害に対して、マッチポンプでハイチへの
> 援助を行い自らのイメージを磨くとともに、世界中から集まってくる支援金を
> 奪って米連銀の延命を図るつもりでいる。
>
> -----------------------------
>
> この地震についての一番詳しい技術的説明は、米海軍参謀内部の反対勢力が発
> 信しているブログで知ることができる(英語):
> http://www.whatdoesitmean.com/index1322.htm
> このブログには、他に地震兵器の歴史などが説明されている。
>
>
> ハイチ地震で使用されたのはHAARP(ハープ)とはまた別の兵器で、基本的には
> 原子爆弾を用いて特殊な電磁波を大量に発信することによって攻撃する兵器な
> のだと、複数の情報源から聞いている。
>
> 地震兵器の最初の使用は1976年に死者65万人を出した中国の唐山地震だった。
> この地震は周恩来が死去した後、さらに激化していった中国の政治的激動期
> に起こされている。
> それ以後は、頻繁に地震兵器が使われるようになった。:1978年イラン地震、
> 1979年ユーゴスラビア地震、1995年阪神大震災、インドネシアの津波、などな
> ど。この中でも、インドネシアの大津波はハイチ地震と同じ兵器によるものだ
> と見られている。
>
>
>
> ■□■【 各国要人の逮捕が近い 】■□■
>
> 少し前にCIAが新黒龍会のところを訪れた際、地震兵器を話題にしてきたこと
> があった。おそらく、それはナチ一派による交渉戦略のつもりだったのだろう。
>
> しかしこのような彼らの行いは、結局自分たちの首を自分たちで絞めることに
> なるだけ。一般欧米人は今まで自分たちの指導者がそのようなことをやってい
> るなどとは思いもしなかった。だからいつも政府は、常にいいことをやってい
> るよう見せかける必要があった。しかし現在では、真実に目覚めた警察・検察・
> 軍部などの中間管理職や官僚、政治家たちが増え始め、今までのように上手く
> 操作が出来なくなっている。
>
その結果、

欧米の政府レベルではいま大きな騒動が起きている。ドイツ
> の中央銀行総裁Webber(ウェバー)が先週逮捕されたこともその1つ。

>

> -----------------------------
>
> 現在、人類のお金を盗もうとしている勢力は、エリザベス女王、パパブッシュ、
> オバマ、ゴルバチョフ、コール独元首相、ヒラリー・クリントン、シアトル在
> 住の中国人米連銀エージェント:Francis K. Fong、 中曽根、それから中国の
> 中でも習近平国家副主席のグループなど。
>
> しかし現在、各国の司法当局はそれぞれに彼ら周辺を捜査・逮捕に乗り出して
> いるので、彼らはそうとうな危機感を募らせているはず。
>
> また、以前にキシンジャーが12月12日以降行方不明になっていると書いたが、
> 読者からこれを裏付ける情報が寄せられた。キッシンジャーの講演を担当して
> いる事務所に電話をかけ彼の講演を依頼したところ、相手は無言で電話を切り
> それ以後は電話が繋がらない状況が続いているのだという。
> また最近は、ナチ首謀者と思われるJames BakerとFrank Carlucciの目撃情報
> も得られていない。
>
> 中国国内でも動きがあった。
> 胡錦涛国家主席が中国軍幹部の総入れ替えを敢行し、代わりに自分に忠実で有
> 能な軍人を幹部に昇格させている。おそらく、中国国内にいる米連銀協力者の
> パージも近々始まるだろう。
>

>
>
> ■□■【 小沢と鳩山 】■□■
>
> また、日本においても小沢側近の取締りが続いている。そして、小沢本人の逮
> 捕も近いとみられている。
>
> ある有力民主党議員は『小沢の裏には見えない勢力がある』と話す。全ての民
> 主党議員候補は小沢が独断で選別していたこともこの議員から確認が取れた。
>
> 小沢にはイギリス人2人、フランス人1人と中国人1人の秘書がいる。この構
> 成からみると、小沢は英国系フリーメーソン:グランドロッジから命令を受け
> ている可能性が高い。また有力右翼筋によると、彼は米連銀の息のかかった中
> 国の明王朝復活を望むグループとも密接な関係があると思われる。
>
> 結局、小沢は日本にファシスト政権を作り上げ、この国をファシスト世界政府
> の傘下に入るよう仕向けていくつもりだったとしか思えない。
>
>
> それと連動しているのが、やはり鳩山総理。
> 以前にも彼がフリーメーソンであることに触れたことがあるが、彼の入ってい
> る系統のフリーメーソンでは、幹部になると命令に従わなければ殺される運命
> にある。鳩山が入っているのはイギリスのグランドロッジ。ということは、小
> 沢と同じく英国王室から命令を受けているということ。
>
> 要するに、小沢と鳩山を権力の座から下ろさなければ日本は独立国家になれな
> い。小沢が逮捕されれば、この辺りの裏事情についても検察から追及される
> ことになるだろう。
>
>
>
> また現在、その英国王室や王族の間には大きな決裂が生じている。
> 英国王族の間では、エリザベス女王がナチと協力してきたことやダイアナ姫の
> 暗殺に関与していたことなどが既に明らかになっていて『彼女が失脚するのは
> 時間の問題だ』と彼女の従姉弟は話している。
>
> 日本もそろそろ、戦後に調印させられた欧米貴族に対する不条理な裏条約につ
> いて、『それら全ては、もう無効である』と宣言するべきだ。
>
> -----------------------------
>
> 今月末の決算日に向けて、さらに激しい動きが予測される。犯罪組織米連銀の
> 連中はおそらく、またとんでもないことをやらかそうと考えているに違いない。
> 日本や中国が地震兵器による津波攻撃を受ける前に、ハイチ地震を画策した連
> 中を捕まえるのが賢明だ。
>
>
>                     Benjamin Fulford